やはり・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/kengou0820

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今気付きました。わんこのことをつづるブログなのに、なぜ自転車が・・・?

ということでわんこ専門と自転車とは切り離すことに・・・。

私の趣味でもある自転車のところに興味のある人はこちらを見てください。

ここは、わんこ専門にしたいと思います。

質問は受け付けていますが、特集を組んだほうがいいと思った場合は、リクエストコーナーという枠を設けます。

質問の際にできればリクエストコーナーしてくださいって教えていただけると幸いです。

大切なわんこの将来をできるだけ明るいものにしていくよう頑張っていきます!!!
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# by kengou0820 | 2011-05-29 07:22

ロングライド&ヒルクライムで学んだこと(思いやり)

今日は仕事も休みで、天気も恵まれた晴天でした。058.gif

昨日より、約80km以上のロングライドを目標とし、そこに選んだのはできるだけ平地になっているコースを選択しました。そして、最後にヒルクライムを入れることで底力を高めていくトレーニングを取り入れました。

正確には陸橋など1km未満の坂を含んでいるコースであり、そこを70km漕いだ後、最後の難関5km上りを行けば終了です。

100kmを目指しましたが、お尻と尿道が痛くてメーターに示した距離85kmで断念しました。

日曜日に50kmを越えたばかりだったので、ちょっとハードルを上げすぎた感じでしたが、今日は頑張れた自分に褒めます。038.gif003.gif

あと少しで100kmに到達できたのですが、ロードバイクにより、自分自身にいつでも挑戦できるチャンスを持てること・身体がどんどん絞れて変わっていく姿が見られます。

車でも100kmなんてしんどいのに、自転車で・・・???と思いますが、意外にできることなんだと改めて思います。


そして、ロードバイクでは、何より私自身に欠けかけていた思いやりの気持ちを思い出させてくれるスポーツであると思いました。

自転車は車道を常に走ることができます。軽車両ですから、当然なのですが、自転車・車のドライバーともに、こうした交通ルールを守ることができていないと思います。「向こうが止まるのが当然」「こっちが優先」だと身勝手な運転をする人を多く体験します。

最初の頃は、私もむきになって車のドライバーと言い合いをしたこともありました。

しかし、今思うと当然だろうという気持ちで走っていたと思っていました・・・。しかし、それが通用する場合としない場合、多くは身勝手な部類に入りますから、通用しませんと考えています。

ですので、自分の身を守るよう、交通ルールをきちんと守ることを心がけています。

インターネットを見れば、交通ルールについては勉強できます。ただ、乗るだけでなく、ほかに走っている車や自転車に対していつも気配りをしていくことでより走ることが楽しくなります。

道を譲ると頭を下げて渡る人を見ると、なんだか嬉しくなります。それだけでなく、また加速しないといけませんから、足が強くなるんです。こぎ続けることも大事ですが、次の目標はビンディングペダルにすることですので(足を固定してぺダリング効率を上げるペダルのこと)、こうした頻繁に止まるということも、実はトレーニングなのです。

赤信号でも平気で突っ込み、当たりそうになっても頭も下げず平然と進んでいく自転車、この態度では車のドライバーから敬遠されるのは当然であり、交通ルールを守っている人までもが被害をこうむることになります。

特にトラックはいろんな経験があったのだと思いますが、意図的な幅寄せを感じることもあります。

でも、そんな小さなことを言っていたのでは、何も始りません。自分の身は自分で守り、こうした理不尽なことから、自分で対処していくしかないのです。


と、ロードバイクをはじめたことで、ハムストリングスを使うということを考えないとならないと述べましたが、ロングライドでは、効率性を重視しています。つまり、前回述べたように、「早く漕ぐ!」というよりも、「フォームを保つ!」ということを心がけて、目標にしています。

フォームについては前回写真を踏まえて述べましたが、骨盤をしっかりと起こし、ハムストリングスを使って漕ぐということです。

今回の平均時速はヒルクライムを含み、26kmでした。おおよそ平地では30kmをキープし、坂では5%以上の傾斜ではバテバテになり15km以下に落ちることもありましたが・・・、それでも休むことなく漕げたのは、このフォームのキープということを意識付けしたためであると思います。

帰った後に、ハムストリングスが大腿四頭筋より疲れを感じたということは、このフォームが作られてきた証拠と思います。

今後も、さらなるロングライドを目指してフォームの確立を目指していきたいと思います。


そして、ヒルクライムで大事なのは自分の実力を知るということです

長い坂は見るだけで辛く、緊張しがちですが、いかに全身の力を抜いて漕ぎ続けるかが大事となるそうです。

私も、自宅から約10km以上も続く激坂を1時間で上っていましたが、この本を読んで実践しただけで、次の機会では10分も縮めることができました。

この本は「BICYCLE CLUB別冊 ロードバイク初・中級テクニック」という本にあります。

私のような初心者には必見ですし、上達したい人はバイブルにして良い品です。

これを毎日のように復習し、実践しています。

そして、次の休みではいよいよ100kmに挑戦したいと思います。003.gif
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# by kengou0820 | 2011-05-19 18:14

ワークアウト:自転車におけるハムストリングスの使い方

今日は休みということもあり、そして、先週は雨の日も多かったため、遠出を行いました。

坂の上りはまたということで、今日は50kmに再挑戦です。

外は初夏を感じさせるか如く、暑くそして、川沿いでは風もあり、向かい風を受けながら走るというなかなかのコンディションの中での疾走でした。

結果は・・・、50km完走。平地ばかりでしたので、1時間40分ほどでしたが、以前よりも効率よく、筋肉を使っている感触があり、日々のトレーニングとそのフォーム作りが身を結んできたと実感しました。

今日のポイントは、日々のトレーニングのおかげにより、自転車におけるハムストリングスの使い方が理解できたことを報告させていただきます。

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画像では、これらの筋肉群のことを言います。

以前にもアウターマッスルとインナーマッスルという話をしました。

上の図がアウターである、二関節筋のハムストリングス。

下の図がインナーである、深層六筋です。

自転車では、これらの筋肉が重要といわれています。

実際には、上肢の筋力なども必要ではありますが、今日はハムストリングスの使い方について特に触れていきたいと思います。

ハムストリングスは鍛えるだけでなく、自転車を含め、効率的にそしてコンスタントに働かせるためには、骨盤の運動が必要です。

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この図を見てください。

上の図が骨盤を後傾させた状態です。これにより、ハムストリングスは収縮しやすく、柔軟性のある状態になるため、ぺダリング効率が上がるというわけです。

一方、下の図では、立ち上がりなどの抗重力活動には向かいやすい姿勢なのですが、ハムストリングスは坐骨が体幹の真下に来るため収縮はしていますが、緊張度が強く、柔軟性を失っています。ましてや、身体が固い人はこれ以上、骨盤を起こすことができず、脊柱起立筋の緊張が強くなるため、首のコリなどにつながるわけです。

ロードバイクは、前傾姿勢での駆動となりますが、私が始めた1ヶ月前は肩や首などの痛みが強く、そして、お尻の痛み・尿道痛もありました。

しかし、この姿勢を維持したまま、50km乗っても、痛みは全くなくなりました。今あるのは、ハムストリングスの疲れが強いだけです。

私もそうでしたが、自転車乗りの人たちを見ていると、下の図のように骨盤は前傾させた状態で首の後ろが窮屈そうな人が見受けられます。

つまり、骨盤の後傾を練習することがハムストリングスを使うことにもつながるために重要ということなのです。座った状態で、肩甲骨を大きく開くようにすると、自然と姿勢は骨盤が後傾したポジションになります。大体の人は、肩甲骨をうまく使うことができず、常に窮屈な感じとなっているわけです。

ハムストリングスや深層六筋を鍛える方法はインターネットでもよくありますので、参考にしていただいてもいいと思いますが、こうした骨盤のコントロールは、一つ違うだけでこれらの筋肉の使い方が全く異なるものになっていき、効率性を失うことにもつながるということだけでもご理解していただければ幸いです。

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ちなみに、上の図では骨盤が後傾した上に、重力に対して骨盤が寝ておらず、起きている状態であることがわかります。

私はこの姿勢をトレーニングすることで、よりペダルが踏み込みやすく、ハムストリングスを使った引き脚が少し意識できるようになりました。

今後もハムストリングスがどんどん活性化されていくと思います037.gif
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# by kengou0820 | 2011-05-15 17:31

横浜活動記録

前回初の横浜での活動でしたが、今回先月リハビリテーションを行ったほとんどの子が経過が良好に進んでおり、喜ばしい限りでした。003.gif

その中で感じたことは、やはり少しの施行回数でも、結果はでるということでした

これは、改めて思ったことであり、犬自身が何かのきっかけをつかめば、毎日オーナーさんが管理していただければ、これまでの状態より改善する可能性があるということです。


特に、この二次医療センターというだけあって、セカンドオピニオンを求めるオーナーさんが圧倒的に多いのが特徴です。

オーナーさんは、不安を抱えたまま、来院されています。

この不安を改善するためには、常に獣医師との連携により、確実なリハビリテーションプログラムと目標設定が必要なのです。

今後は、システム化をさらに進めていき、多くの障害犬がリハビリテーションを行っていけるように考えていきたいと思います。

そして、この病院では、前の病院からの紹介が多く、その病院の獣医師の信頼を得ることも重要です。それが、今後多くの症例がリハビリテーションを受けるきっかけを増やすものと思われます。

処方箋・報告書・カンファレンス・診療表の作成がまずは課題といった感じでしょうか??

私も忙しい日々が当分続きそうです・・・006.gif
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# by kengou0820 | 2011-05-15 16:38 | リハビリテーション実践日記

ついに50km越え!

自転車を始めた時の、私の目標であった50km越えに今日はチャレンジしました。

始まりは平坦(といっても山梨なので緩い坂が続きます)のコースから山道へ、それから市街地に行き、ここも最後に坂があるのですが、それを越えれば家まで直行という経路で約50kmとなります。

これは、インターネットのサイトで、距離を検索できるものがあり、事前にある程度のルートを検索できます。

そして、9時半頃、簡単な点検を済ませ、いよいよスタート。

まずは、山へ向かって漕ぎ始めます。

そして、家から8km地点で約7km続く坂道を行き、バテバテとなったため、いったん休憩。

それから、市街地へはおよそ20km。この時点で30kmオーバーです。

しかし、このあたりから足に疲れが見え始めました。

そして、市街地をぬけたのち、最後の坂、ここも1kmほど続きましたが、日ごろのトレーニングのお陰で楽に行けました!

家に帰ると、感動して少し涙ぐみました・・・007.gif

人間やればできるし、被災地のことを思って始めたこのトレーニングが、これほどの成果を生むと思うと、これからも頑張りたいと思います。

次の目標は100km。家からだと、河口湖に行けばいいかもしれません。

ここも、激坂を越えないといけないので、ここを目標にまたトレーニング開始です!
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# by kengou0820 | 2011-05-04 00:28

関節可動域を考える

リウマチという疾患は、多くの方はご存じのことであると思います。

簡単にいうと、関節をこわばらせ、やがて壊していき、生活の質を落とす、あるいは、生活そのものも奪ってしまう病気です。

現在でも、その原因はよく分かっていないようですが、怖い病気であることは、実習時代に経験したので、承知済みです。

実は、犬でもこの疾患は見られます。

でも、痛いかどうか動かしてみたいと思うが、実際には動かすことがこわいといわれる方は多いです。

今日は、実際に最新のリハビリ研究の中から、関節可動域訓練を考えていきたいと思います。


人間のリウマチに対する運動療法を施行するにあたり、注意すべきポイントは・・・、

①関節痛がある場合は、温めて行う。

②安楽な姿勢をその人に応じて見つける。

③痛みが2~3時間以上続く場合、翌日の負荷量を減らしていく。

④最初は痛みがあるものの、運動開始後1時間くらいで減少していく場合は、なれないための痛みであり、運動を休止する。

⑤関節可動域は「少し痛いかな?」というぐらいで行い、一日1回は最大限に動かす。


というのが、原則のようですが・・・、実際には、③と④はその人の訴えを基にする場合が多いので、わかりにくいと思います。

ですので、大事なのは、①・②・⑤となります。


手順です。

特に、①は、どんな関節痛のある場合にもある程度温めることで、中の組織が柔軟性を回復しますので、大事です。

そして、関節を動かす前に、筋肉・腱などの軟部組織を最初にマッサージしておくと、動きが良くなります。

それから、関節を動かしましょう。5~6割の可動域:「ここでは、対象者が安心して動かしてくれる範囲と仮定します」

次に、関節の可動範囲を広げていきます。10回ほどウォーミングアップを行った後に1回だけ、8~9割ぐらいの可動域「ちょっと痛いあるいは痛いけど何とか我慢できる範囲」の関節可動域訓練を行ってください。

少々、苦痛に感じるのはこの1回だけです。しかめつらや表情があまり良くないと強すぎるかもしれません。

これを一日1回だけのその人のフルに近い可動域を取ることで、関節の維持をしていくのです。

どの人でもそうですが、関節を動かす際にあまり苦痛が伴うと、逆に防御的になるためよくないのですが、5~6割の時のような状態ができるだけ続いたような8~9割の可動域訓練を確保できればよいと思います。

この感覚をつかむのは難しいのですが、何日か行っていけばできるようになります。
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# by kengou0820 | 2011-05-03 16:07 | リハビリの研究~文献抄読~

GIANT COMPOSITE と ランドナー

これが、先日買った私のお気に入りのロードバイクです。↓

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値段もさることながら、やはり、走り具合が今まで乗った自転車とはまるで違うことに気付きました・・・。これがあるからこそ、毎日30kmも乗りこなせると思います。

そして、次なる目標が・・・!!

ロードバイクで鍛えた身体で、長旅をしたいと考えています。

少し涼しい季節にウル・ラブと彼女を連れて、見つけた公園で散歩やおいしいもの巡りは、新たな目標です。

そのためには、荷物をいっぱい積んで走ることができるランドナーという長旅用の自転車が良いそうです。

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ちなみに、ランドナーとはこのように↑↑↑、荷物をいっぱい積んで走ることができる自転車で、雨などにも強く、長旅には最適です。このルイガノという自転車を買おうと計画中です。

これらの目標のために・・・、

毎月1万円ずつへそくりを貯めこんで来年の3月あたりに長旅用のランドナー自転車を購入。

タバコも少々きついのですが・・・、何とかやめるように頑張っている最中です。

そして、いつも激坂を越えて、坂道トレーニングを欠かせません。苦しみながらも、見える景色は車で簡単に越えてきただけでは、得られない達成感と充実感。

これこそが自転車好きの真骨頂かもしれません。

明日も早起きして早朝トレーニングを行います!!

決して自分に負けない意志を持って、毎日のトレーニングに臨みたいと思います!
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# by kengou0820 | 2011-04-29 02:11

横浜・杉並活動記録

このところ更新ができない間に多くの経験をすることができました。

それでは、横浜での活動記録です。

初の横浜も大盛況で8件の予約が入っていました。

手術後1ヶ月以内の骨頭切除術後・膝蓋骨脱臼・ヘルニアと三大疾患の症例が多かったです。

早めのリハビリテーションを行うことで、早期自立が可能になると思われます。

今後は、できる限りプロトコール(手術後のある程度マニュアル的なリハビリテーションを示すもの)を作成し、誰が行ってもある程度の結果を残していけるシステムを作成したいと思います。

ところで少し気になったのは、仕事量が杉並よりも若干多く、遠くから来ている私にとって鞭打って仕事を行わないとならないので、少々つらいのですが、慣れるまでの辛抱です・・・。


杉並では、症例がこのところ増えています。

受付の人に聞くと、リハビリに対する問い合わせが多くなっているとのこと。

うれしいですね003.gif

でも、多くのオーナーさんはまだまだリハビリに対しては、=マッサージという認識が強いため、これらを変えていかなければなりません。

杉並では、さまざまで色々な時期の症例が来られます。中でも、長期に経過を過ごしてきた関節炎などの症例が多く、オーナーさんと共同して根気強く頑張っていかなければなりません。

今日は、ヘルニアの症例で新たな発見をすることができました。

脊髄歩行の際、尻尾を刺激することで、しばらく刺激が持続し、陸の上でも歩行ができました!!

でも、これは、4つ足で5秒程度は立てることが前提です。もちろん、実用的でもなく、必ずうまくいくとは限らないのですが、可能性を感じることができました。

これにトレッドミルのようなものがあれば、さらにいいトレーニングができるかもしれません。

今後はヘルニアの症例にも、手術後・手術からかなり経過した例を問わずプロトコールを作成していけるよう、日常診療を経験していきたいと思います。
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# by kengou0820 | 2011-04-28 22:48 | リハビリテーション実践日記

買ってしまいました!!

更新が滞っていましたが、やっと先ほどインターネットが接続できました!!

これで、遅れていた仕事もできます!やりとりをしていた方々には本当に申し訳ございませんでした。

ところで、最近憧れていたロードバイクを思い切って購入しました!

それからというもの、毎日約30~40kmは走るほどにまで成長し、生活の移動ほとんどが自転車という生活ぶり。今まで、だらだらと過ごしていた日々に別れを告げるかのような体力の向上がみられています。

さらに、車に給油したのも震災の次の日以来ですので、約1カ月は車にさえ乗らないということになります。確かに車は必要ですが、なくても何とかなるものだと認識することができました。

自分に対する考え方を改め、新たな挑戦を自分自身に挑み続けることができるのが、ロードバイクだと思います。

これからも、いろいろと外出し、素晴らしい自然を相手に挑み続けたいと思います。
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# by kengou0820 | 2011-04-26 00:18

また地震・・・

昨日久しぶりに更新しようと、ブログをまとめていましたら、11時32分大きな地震が起きました。

約1ヶ月、復興に向け一歩踏み出したばかりなのに、あざ笑うかのように起こった余震。

私も、気持ちがふさぎこみまして、書くのを途中で止めてしまいました。


今日は、昨日の内容、環境の変化について改めて述べたいと思います。

ウルラブに環境の変化を与えたところ、いたずらの頻度が減りました。

ということは、同じ環境でしつけを行うよりも何か場所を替えたりして変化を与えて行うと、効果を上げることができるのかもしれませんね。

リハビリにおいても、こうした配慮を行ってみたいと思います。しかし、新しい環境は私自身もなじんでいませんので、上手くいくとは限りませんが・・・。

しかし、毎回同じメニューで同じ時間で行うより、いつも何か違ったメニューを行うと、反応が違ったりするのは間違いありません。

これは、刺激に順応すると反応しなくなるので、少しでも違った刺激を積み重ねることが大きな成果を生み出すのかもしれませんね。

リハビリにこうした配慮も必要と言うことです。
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# by kengou0820 | 2011-04-08 20:47 | トピックス