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休養・・・

最近激務のためか、体はやつれ、疲労が溜まる一方で、言うことが聞かなくなっていました。

でも年々、仕事の充実感が芽生え、私自身は楽しくなっているのは確かです。


しかし・・・、


限界はあるのだと気づきました。

負けたくなくとも、負けてしまいそうな自分がそこにあります。


今日は、思い切って休みました。

自分に休みを与え、ご褒美として時計を買いました。


辛くても、こうした買い物は何だか明日からのモチベーションを高めてくれるものですね。


そして、犬と散歩を長めにしてリフレッシュをお互いにしました。

このところ、調子も悪かったということもあり、ストレスがお互いありましたので、新たな気持ちで乗り越えていけそうです。


今後は熱くもなりますから、少し休養を取って、ハードスケジュールに備えていきたいと思います。
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by kengou0820 | 2010-06-02 23:06 | トピックス

ペットは日本経済を支えている!!

私は犬との生活を決して経済動物とは考えていませんが、昨今こうした不況ばかりの暗いニュースを聞いていると、何か世間はお金が回らないと考えてしまいがちです。

しかし、ペットへの認識は変わっているようです。

特にペット市場は賑やかなようです。


ペット市場は“家族化”で不況知らず?
プレジデント12月 5日(土) 10時 0分配信 / 経済 - 経済総合

ペット市場は堅調な伸びが見込まれる。
 深刻な不況下にもかかわらず、ペット市場は依然堅調だ。この市場はペットフード、ペット用品、その他関連サービスなどの分野から構成される。ここ数年全体的に伸びているが、2007年度のペットフード市場が前年度比1.5%増の2783億円にとどまったのに対し、周辺産業、なかでもペット用品市場は前年度比4.8%増の1540億円と、とりわけ伸び率が高かった(メーカー出荷金額ベース)。

 双方の市場を見てみるとペットに対する飼い主の変化がうかがえる。
 まずペットフード市場であるが、伸び率はほかの分野より低い。原因には、小型ペットの人気により、大型犬から小型犬へのシフトが進んでいることや、高齢化や室内飼育による運動量の減少により、食が細くなっていることも影響し、1匹あたりの給餌量が減少していることが挙げられる。それでも市場が堅調に伸びているのは、肥満対策や年齢別の商品、素材や味にこだわったものなど、高付加価値ペットフードの比率が高まったことで、単価アップにより売り上げがカバーできている点が大きい。かつての“エサ”というよりも、人間の“食事”に近い印象である。

 一方のペット用品市場だが、こちらは室内飼育の増加に伴ってトイレシートや猫砂といった消費財が牽引している。ペット用衣服など景気悪化に伴い鈍化が見込まれる分野もあるが、全体的には、ペットへの支出よりも飼い主自らの支出削減が優先される傾向が見受けられる。
 こうした背景には、かつてのペットがパートナーとして、家族の一員という位置づけになってきていることがある。総人口は頭打ちで長期的には市場の拡大は楽観視できないが、中期的には高齢化やさらなる核家族化を受け、旺盛なペット需要は継続していくと考えている。


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(参考資料)

矢野経済研究所
ライフサイエンス事業部研究員
幕田宏明


高齢化社会において、ペットがこうした心の癒し・励みを作っているのかもしれませんね。

私も、ウルラブに多くの励みを頂いています。

ペットはもう家族の一部と位置づけされています。昔と違って、室内で飼う人たちも増えており、家の外で飼っている風景は私の知る限りの地域ではありません。(私の住んでいる周辺は農家が多く、こういった人たちは外飼いが圧倒的に多いですが・・・)

しかし、その裏側には、保健所の殺伐処分という実態が課題としてあるほか、今後はこうした事を利用する悪徳業者が増えることも予想されます。

多くの命が日本経済を支える起爆剤としてあるだけに、今後は「犬様」となっていくかもしれません。037.gif
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by kengou0820 | 2009-12-06 23:31 | トピックス

ラブの紹介

今日はラブの日記です。

ラブは、甘えたいのに甘えず、じっと我慢するちょっと内気な男の子です。

産まれたときは、一番大きかったのに、今では兄弟の中で一番小さい子に。

容姿は母親そっくりで、ラブをボーっと見ていると、ついその母親と一緒に過ごしていたころを思い出します・・・。

いつも健気に私の帰りを待っていて、帰ると喜びを全開にする姿は何ともいとおしいです。

いつまでも元気に過ごして欲しいものですね。

障害犬を見ていると、いつも自分の犬が健康であることに幸せを感じますし、その分メンテナンスはしますけど、本当に元気ってありがたいですね。

これからも、忙しいですが、何とか踏ん張って時間はしっかり作るから、いっしょに遊んでね053.gif

ラブ!!

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by kengou0820 | 2009-08-24 21:57 | 愛犬・犬を綴る

最低や!ゆるさん!!

何とも許しがたいニュースです。

まずは、これを見てください!!私は怒りまくっています!


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<脅迫>飼い犬殺害映像を携帯に送信 容疑の男逮捕 北海道
 飼い犬の殺害場面の動画を送って知人を脅したなどとして、北海道警旭川中央署は30日、旭川市緑町の無職、加藤哲啓容疑者(36)を脅迫容疑で逮捕した。

 容疑は28日深夜、市内に住む知人の男性会社員(33)と口論になり、腹いせのため、自分の飼い犬を殺し、その場面を撮った動画を約20回にわたって男性の携帯電話に送信。同時に「考えないとこうよ」と記したメールも送り、男性に危害を与えることをほのめかした。さらに、29日早朝、犬の死骸(しがい)を男性宅の車庫前に放置して脅した疑い。容疑を認めているという。

 同署によると、2人は約10年前からの知り合い。

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何とも情けない話です。

これこそ、人間の勝手でしょう!!

殺されてしまった犬はいい迷惑ですし、痛い思いをしたと思うと、心が本当に痛みます。

大事なペットを粗末に扱うなんて、絶対できません!!

同じようにしてやりたいぐらいですね!

かけがえのない命。彼らが頼りにしているのは、飼い主だけなのです・・・。

そんな一生懸命に信頼しようとしている犬を殺すなんて許せません。

こういう話題に触れると、自分の犬についてもかんがえさせられ、もっと大事にしないといけないと思います。
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by kengou0820 | 2009-05-30 21:53 | トピックス

彼ら(ペット)の幸せってなんだろう?

今日は、朝から近くの公園に散歩に行って30分以上、思う存分走らせました。

帰ってからはぐったりして眠っていましたが、彼らの顔を見ていると、非常に安堵になるというか、仕事を忘れてつい見入ってしまいました。

そんな時ふと思ったのが、彼らは今幸せなのだろうか??

                      幸せを感じて生きているのだろうか??  

ということなのです。

この前の自然療法から、この本では、ペットである犬も幸せを感じていない場合、自殺を企図する行動を示すそうです。


たとえば、犬自身が意図的に好きな種類の食事を取らないよう行動を選択したりして、自分から病気になるように選択する、リードを離すと道路に走り車に轢かれてしまう。という行動が目立ちはじめるそうです。


人間界だけが、自ら死を選んでいるだけでなく、ペットもそういう道を選択するということもあるのを知ったと思うと少しショックですね・・・。


まあ、ちょっとスピリチュアルな話も多いので、すべてが本当とは限りませんし、そう信じたくないのもありますが・・・。


でも、大事なのは、何かするときは、彼らのことを考えるべきなのは間違いなさそうです。いつも、傍にいるわけではありませんから、一緒にいるときに何をしてあげられるか?、どのように時間を過ごしてあげれるかなどちょっと思いやりを持って、彼らの立場を考えるといいと思うようになりました。

ウルは6歳になりました。彼の人生は15歳だとすると後9年しかありません。

その間、元気なうちに何をしてあげれば幸せと感じてくれるか、少しでも考えてあげることがコミュニケーションとなり、また、彼らも幸せを感じてくれるのではないでしょうか?
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by kengou0820 | 2009-04-19 22:39 | 愛犬・犬を綴る

動物病院の紹介です②

東京動物医療センターで約半年の活動となり、今年度4月から新たな新体制で臨むことになりました。

リハビリテーションを施行するものが2名 補佐していただく獣医師が2名で、その他病院常勤の医師が常時関わることとなりました。

リハビリ施行にあたり、獣医師が診断してから施行する個別性のプログラムを取っています。時間は約1時間で、飼い主さんとコンタクトを取りながら進めますので、ホリスティックな方法です。

痛み・関節可動障害などにより、生活の質が低下した障害犬に対し、障害に評価に応じたプログラムを施行することで、病前の状態に少しでも近づくことをコンセプトとしています。

犬は自然回復能力が本能的にあるため、そこを活用しながら快復に向かっていく方向性を導くようにアプローチしています。また、その方法を飼い主様と共有していくことで、普段行えなかったスキンシップを図ることで更なる信頼感をお互いに高め、より生活の質を高めていくことを可能としました。

東京近辺でもし、飼われている犬に歩行障害・痛みなど生活の質を低下させる様子を日常生活の中で感じるようなことがありましたら、ご相談ください。

サイトは、2つ下の記事にあります。どうぞご覧ください。
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by kengou0820 | 2009-04-12 10:47 | トピックス

尻尾の特性

仕事から帰ってくると、玄関先から「ワンワン!」とウルたちの声がします。

家の中に入り、彼らの姿を確認すると、嬉しそうに激しく尻尾を振り、喜んでいます。

幸せな時ですね。尻尾をそれほど振らなくても・・・、って思わず言いたくなります。003.gif

以前にも様々なトピックスとして尻尾について述べましたが、今日は、改めて考えてみたいと思います。


尻尾を振る

いつも私が観察するのは、上記どおり家から帰ってくると、激しく振る姿から「おそらく嬉しくて振っているのだろう。」と考えてしまいます。

私の家では、二匹の犬を飼っていますので、彼らの行動を観察すると、本当に面白いことが発見できます。

最近、私の家には介助のために、多くの飼い主さんが犬と一緒に訪問されます。その時の彼らの様子を見てみると、ワンワンと威嚇しながらも尻尾を振る姿を確認します。

これは、何を意味しているのか・・・、考えて調べてみました。

結果、嬉しくて尻尾を振っているというよりも、興奮しているから振っているのであるという文献からの結果でした。

確かに、興奮していると考えればこうした行動も納得できます。

さらには、尻尾を振っているときの表情が違うことに気づきました。

嬉しいときは腰を低くして、円を書くように振っていますが、
起こっているときは、尻尾を逆立て振るえるように振ったり、大きく振ったりして臨戦体制かと思わせるしぐさを見せます。

介助の場面では、こうしたことは良い状態であると考えています。

例え、自分で振ることが出来なかったとしても、反応として確認できた場合は、興奮状態に対して尻尾も反応しているし、身体の反応、意識の面で変わってきていると考えられます。

運動学習には、良い意味での興奮状態は必要であると思いますので、何をされているのか不安であることよりも、自分の身体の何かが変わって、それを快刺激に感じて、結果として興奮状態となり尻尾を振る。

こうした反応から尻尾及び表情の観察は必要かもしれません。

嬉しくて尻尾を振るだけでなく、興奮しているから尻尾を振り、その振り方により、カーミングシグナルが異なることを注意深く観察しなければなりません。
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by kengou0820 | 2008-12-02 21:54 | トピックス

ウルが異常!!

 盆休みシーズンとなり、帰省ラッシュ等で賑わっています。

 そして、多くのお店が盆休みとなっています。(私たちは仕事ですが・・・)

 そんな中、昨日ウルが原因不明で大きな声で、痛みがあるかのようにわめき、私は驚きました。

 左前脚を特に痛がる様子で、少しでも触ろうものなら、狂ったかのように鳴きました。

 骨折でもしたのかと思い、一日様子を見ましたが、今は元気になって歩き回って、ご飯も食べてくれました。003.gif

 冷静になったところで考えてみると、どうやら車の中で留守番しているときに何かあったようです。行く前は全く何もなかったのに、この様子を見ると間違いありません。

 今日も脚を触ると若干嫌な素振りを見せますが、骨折でもなさそうですし、もしかしたら捻挫っぽいものかもしれません。

 こんな時、いつも先生に診察を思っていたのに・・・、お盆休みとは・・・。

 救急に行ったのですが、急患がいるからいつ終わるか分からないといわれ、渋々帰ることに・・・。夜間診察代の異常な高さにも驚きましたが(夜間特別料金2万円+診察料金)、急患によって他の診察はできないといわれ、夜間救急の意味がないことに少し腹立たしさも感じつつ、救命の優先順位だから仕方がないか・・・、という病院に対して理解しなければならない点もあることも考えました。

 とにかく、脚を冷やしてあげながら横で眠っていると、次の朝にはいつものように散歩に行こうと催促してきたので、少しホットしました。

 そして、夕方になり、私は今帰ったところですが、特に痛がる様子もなく普通でした。

 今日~明日の様子次第ですが、食欲も戻り、走り回っているので、おそらく大丈夫ではないかと思います。

 しかし、今回の件で二匹の絆の深さを感じたのですが、ウルが痛がる間、ラブの猛烈な励ましもあり、隣で寄り添いながら寝ている姿に、私はこの二匹が親子で良かったと思いました。

 これからも多くの障害があると思いますが、私を含め3人で乗り越えていきたいと思います。

 そして、天寿をしっかりと全うできるように私が環境を配慮していくことで、彼らも喜んでくれればと思います。
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by kengou0820 | 2008-08-14 18:50 | 愛犬・犬を綴る

お金か?命か?

 暑い日が続いていますね。

 ただ、山梨では昨日の夜は、比較的過ごしやすかったです。クーラーも扇風機も使わずに寝られると体調も崩さずに済むので、できればこういう日が続いてほしいものです。

 現在の時刻12時半。外は快晴で、暑いです。

 おそらく34~35℃ぐらいでしょうか。とても蒸しています。

 昼間は、私は仕事でほとんどいないので、先日犬の気持ちになってどれくらい暑いのかクーラーも冷房も使わず、過ごしてみました。

 約1時間後、汗だくでダウンしました。007.gif
 
 とてもじゃないけど、この状態で一日いたウル・ラブに尊敬の念を持ちました。と同時に、これではならんとあることに決めました。

 保冷剤の使用・クーラーは惜しまず使うことにしました。

 小屋の周辺には冷たくなるよう保冷剤を置き、クーラーは強さは弱で、29℃で設定。できるだけ外気との差をなくし、また、ベランダにはすだれを取り付け、暑さ対策!016.gif

 すだれは、体感的にも2~3℃は違うと思われます。ですので、クーラーはそれほど強くしないで済みます。

 ラジオで聞いたのですが、扇風機の風は、犬にはほとんど効かないとのこと。やはり、クーラーなど直接的に温度を下げるものを使うほかなさそうです。

 これらの夏対策により、最近では二匹の体調も良さそうです。

 熱中症などで命を失って後悔するより、多少高くてもお金を払って命を守る選択をしました。

 犬との生活はプライス・レスですもんね038.gif

 しかし、今年の夏は大きな出費になりそうです・・・。008.gif

 夜、帰った私がとる行動はクーラーを消して、扇風機のみを使う生活・・・。008.gif

 犬と人間が思い切り逆のような・・・・。007.gif

 まあいいですかね・・・。犬がよければ全てよし!って思いながら、毎夜汗をかきながら生活する私でした・・・。072.gif
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by kengou0820 | 2008-08-10 12:40 | トピックス

様々な交通機関を利用して・・・。

 今日の午後、実家より帰ってきました。

 朝の8時に向こうを出て、こちらに着いたのは1時ごろだったので、約4時間程度でしょうか。

 やはり、いつもは車で移動しますので、飛行機は有効に活用すべきものですね。

 フライト中心配していたのは、もちろんウル・ラブのことでしたが、何も心配する必要性はなく、客の荷物とは別のところに管理してもらえて、東京に着いた後の手続きも比較的スムーズでした。また、預けるための値段も安いものだったので、時間的効率を考えると、今後も飛行機を使う必要性がありそうです。

 ただ、ウルたちは初めてのフライトだったので、多分高度が変わったり、揺れたりするたびに「何だ??」っておもったに違いありません。037.gifこのあたりの状態をこちらでは全く確認できないので、若いうちだけのような気もしますね。また、大型犬に関しては、ゲージの大きさが限られていたようなので、フライトが可能などうかも今回は確認できませんでした。

●飛行機に関して
 私のように遠方に故郷があるものにとって、時間的なものにはいつもしばられますので、今回は非常に楽だった気がします。ただ、犬の表情を見ていると、少し不安そうだったので、慣れさせる必要がある感じでした。

●新幹線に関して
 一番エコしている気がしました。003.gif新幹線は、行きの時に利用し、JR線は行きも帰りも利用しました。バッグの中にウル・ラブを押し込むような形で、私が肩から抱えていたので、夏場は凄く暑いと思います。今回は暑さ対策として、冷却熱さまシート・冷却剤などを使用して、できるだけ快適に過ごすことができるようにしました。水分の補給もしっかり行いましたが、そのときはどうしても人目にさらす必要があるので、細心の注意を払いました。

 電車などの利用は、周囲の人に常に気を使っていないといけなかったので、少し気疲れしました。駅員さん・乗務員には何も言われることはなく、隣に座った人も気づかないくらいでした。

 ウルたちは内弁慶らしく、外では全く吠えずおとなしいので、この点は全く問題はないですね。016.gif飼い犬がどうしても、周囲の人に吠えてしまうようでは、乗車にはかなり難しいことが実感できました。

 ただ、行きも帰りも非常にうるさい子供、マナーの悪い大人などいました。

 前にバスの中で、じっと静かにしていたウルに対し、「犬は乗せないでください。」といわれたことがあり、その時、物凄く騒いでいた子供とそれを全く注意しない大人がいたにもかかわらず、私だけ言われました。当時20代前半だったことで血気にはやる部分もあったので、運転手に対して、

 「うるさい子供と、静かにしている犬(それもバッグにきちんと入れているのに!!)と、どっちが迷惑ですか??」

 というと、その運転手は何も言い返すことが出来ませんでした。後日、犬はお断りのマークがあったことは言うまでもありません。

 ただ、このあたりも非常に変わっているところも出てきていますし、いかに今という時代に犬という動物が人間の社会の中に関わってきているかが分かりますし、私たち飼っている側のマナーと、それを受け入れる側の理解が近づいてきているような気がします。(まだまだ不十分な点はお互い存在するとは思いますが・・・)

 ですので、今後は飼っている側のマナーをしっかり守る必要がありそうです。最低限のことは当然ながら、場に応じて周囲に気を利かせていくことも大事なような気がします。

 
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by kengou0820 | 2008-08-09 19:13 | 愛犬・犬を綴る